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| agra05.JPG[300×210] その河の向こうには次に向かおうとしているアーグラ城が見えたのだ。霧ではっきり見えなかったのだが、それがまた幻想的に見えてきた。 1時間ほどでタージマハールを出てきて、待たせていたリクシャでアーグラ城へ向かった。アーグラ城は右の写真を見ても分かると思うが、 掲載元ホームページ | |
| agra07.JPG[300×210] モスク・宮殿が並んでいるのだ。ヤムナー河沿いに建てられているので、こっちからも霧にかすんでタージマハールを見ることもできた。 アーグラの見所はこの2つだけだったので、駅に戻ってきた時はまだ夕方の4時だった。列車の発車時間まで4時間もあったので、近くの 掲載元ホームページ | |
| pic045.jpg[320×240] 目的地はタージマハルから西へ行った所にあるアーグラ城。 ここもまた、世界遺産に指定されている、アーグラを代表する観光スポットだ。 炉端の柵に自転車をチェーンロックでつなぎ、アーグラ城へ入場する。 入口の雰囲気は、デリーのレッドフォートに似ている気がした。 内部 掲載元ホームページ | |
| svwv3218.jpg[105×180] 世界遺産 18:タージ・マハル アーグラ城/カジュラーホの寺院群(インド) 掲載元ホームページ | |
| agra.jpg[409×327] タージマハルの特徴でもある左右対称になっていないのが、この棺である。 廟の東には 迎賓館 、西にはモスクが建っている。 アーグラ城 タージマハルを見学した後、世界遺産にもなっているアーグラ城に行った。現在も軍用地として利用されているので、要塞内の8割近くは 掲載元ホームページ | |
| agra_12.jpg[480×140] アーグラ城 謁見の間 掲載元ホームページ | |
| agra_13.jpg[299×224] アーグラ城 ムサンマン・ブルジュ (囚われの塔) 晩年のシャー・ジャハーンは息子アウラングゼーブ 掲載元ホームページ | |
| agra3.jpg[246×172] レンタサイクルを借りて、アーグラ城へ。 そこから霞んで見えるタージマハルと、その前をゆっくり弧を描きながら、流れるヤムナー川、 掲載元ホームページ | |
| agra_08.jpg[445×170] アーグラ城裏の道 掲載元ホームページ | |
| india_agrafort_diwanikhas.[350×231] 掲載元ホームページ |
インドの世界遺産 【地図】