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| 名称 | サラマンカ旧市街 Old City of Salamanca |
| 種別 | 文化遺産 / (i)(ii)(iv) (i)人類の創造的才能を表す傑作である。 (ii)建築物、都市計画の発展における人類の価値の重要な交流を示す。 (iv)建築様式,景観に関する優れた見本である。 |
| 年 | 1988年 |
| 国 | スペイン (首都:バルセロナ 言語:スペイン語 通貨:ユーロ 独立年月日:-) |
| 場所 | 緯度:40.97 経度:-5.66 |
| サイト | UNESCOの公式サイト |
| 概要 | マドリードの北西約233kmにあるサラマンカの旧市街には1250年創立のスペイン最古のサラマンカ大学を始め、12,3世紀に建てられたロマネスク様式の旧カテドラル、15,6世紀にそれに覆いかかぶさるように建てられたゴシック様式の新カテドラル、国王フェリペⅤの命令でチュリゲラ兄弟が造ったマヨール広場、16,7世紀建築のサン・エステバン修道院の四大建築群などが立ち並ぶ。 |