| トップ → 世界遺産の紹介 → 北アメリカ → アメリカ合衆国 | Language:English Version |
| 20060319_o.jpg[360×203] 掲載元ホームページ | |
| 20060326_o.jpg[360×203] 掲載元ホームページ | |
| 20060319_3.jpg[160×90] もの線は、高地から幾度と無く合流を繰り返しながら長い距離を旅してくる、アラスカ・カナダ国境地帯の氷河ならではのもの。 掲載元ホームページ | |
| 20060326_2.jpg[160×90] 水面から顔を出すラッコ。他にも、この極北の海にはザトウクジラなど多くの動物の姿が見られる。 掲載元ホームページ | |
| 20060319_4.jpg[160×90] 白い山々の麓には手つかずの自然が残り、グリズリーやドールシープなど、多くの動物たちの貴重な棲みかとなっている。 掲載元ホームページ | |
| 20060326_4.jpg[160×90] そのメカニズムはまだまだ解明されていない。アラスカ・カナダの氷河地帯には、地球環境の未来を占う鍵が秘められている。 掲載元ホームページ | |
| 20060326_1.jpg[160×90] 「グレイシャー・ベイ=氷河湾」。切り立つ山々から細長い入り江めがけて幾筋もの氷河が流れ込む、特異な地形で知られる。 掲載元ホームページ | |
| 20060326_3.jpg[160×90] 長い時をかけて山から流れ下ってきた氷河は、その先端で轟音と共に海へと崩れ落ちていく。 掲載元ホームページ | |
| 20060319_2.jpg[160×90] ・北極に次ぐ大氷河地帯を形成。それはまるで巨大な冷凍庫のように、地球の気温や大気の循環に大きな影響を与えている。 掲載元ホームページ | |
| 20060319_1.jpg[160×90] 最高峰・ローガン山の夜明け。極北の夏は白夜の季節。太陽がつかの間姿を隠すと、宇宙を思わせる菫色の空が山々を包む。 掲載元ホームページ |