| トップ → 世界遺産の紹介 → ヨーロッパ → イタリア共和国 | Language:English Version |
| 名称 | ![]() ポンペイ、エルコラーノおよびトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域 Archaeological Areas of Pompei, Herculaneum and Torre Annunziata |
| 種別 | 文化遺産 / (iii)(iv)(v) (iii)文化的伝統・文明に関する独特な証拠を示す。 (iv)建築様式,景観に関する優れた見本である。 (v)ある文化を特徴づける伝統的集落や土地・海洋利用、人類と環境の相互作用を示す例である。特に存続が危うい場合。 |
| 年 | 1997年 |
| 国 | イタリア共和国 (首都:ローマ 言語:イタリア語 通貨:ユーロ 独立年月日:-) |
| 場所 | 緯度:40.75 経度:14.48 |
| サイト | ・ポンペイ、エルコラーノおよびトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域の関連書籍 ・UNESCOの公式サイト |
| 概要 | ポンペイ遺跡は、初期ローマ帝国の豊かな生活を知る上で、貴重です。ヴェスヴィオ山が西暦79年8月24日に大噴火した時、ポンペイとヘラクラネウムの町を巻きこみました。火山灰は埋もれたポンペイは、18世紀半ばからの本格的な発掘によって、当時の姿が明らかになったのです。 |