| トップ → 世界遺産の紹介 → アフリカ → エジプト・アラブ共和国 | Language:English Version |
| 名称 | ![]() アブシンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群 Nubian Monuments from Abu Simbel to Philae |
| 種別 | 文化遺産 / (i)(iii)(vi) (i)人類の創造的才能を表す傑作である。 (iii)文化的伝統・文明に関する独特な証拠を示す。 (vi)普遍的な価値をもつ出来事,伝統,思想,芸術,文学と明白な関連がある。 |
| 年 | 1979年 |
| 国 | エジプト・アラブ共和国 (首都:カイロ 言語:アラビア語 通貨:エジプト・ポンド 独立年月日:-) |
| 場所 | 緯度:22.50 経度:31.62 |
| サイト | ・アブシンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群の関連書籍 ・UNESCOの公式サイト |
| 概要 | この傑出した考古学的な地域は、アブ・シンベルのラムセスⅡ世の神殿や、フィラエのイシス像のようなすばらしい記念碑を含みます。これらは、アスワン・ハイ・ダム建設に伴うナイル川の水位上昇によって、存続の危機にさらされました。しかし、ユネスコによって、1960年から1980年に行われた国際的なキャンペーンによって、保護および移築が行われました。 |