| トップ → 世界遺産の紹介 → ヨーロッパ → クロアチア共和国 | Language:English Version |
| plitvice.jpg[542×331] 国名:クロアチア 遺産種別:自然遺産 危機遺産 掲載元ホームページ | |
| image003.jpg[210×264] ヴェレビット山脈近郊の入り江 世界遺産「プリトヴィッチェ湖群国立公園」 掲載元ホームページ | |
| image004.jpg[276×196] 世界遺産「プリトヴィッチェ湖群国立公園」 掲載元ホームページ | |
| CRW_4846.jpg[450×300] の木の葉がこの下に埋もれているのだろう。自然の中の時計を感じる瞬間。ローマは一日にしてならず プリトヴィッチェも一日にしてならず 福島の五色沼もそうだけど、変わった色をした池や湖って、強酸性で魚がすめないところも多いのですが、ここにはちゃんと魚が泳いでます。 掲載元ホームページ | |
| s_plitvice.jpg[158×96] 掲載元ホームページ | |
| CRW_4870.jpg[450×300] 。ここでは本当の水の姿が見れます。カルキ臭い水道水や、汚れたどぶ川の水しか知らない方。本当の水の魅力はそんなもんじゃないのです。 澄み切った水の底に堆積する落ち葉たち。いったいどれだけの木の葉がこの下に埋もれているのだろう。自然の中の時計を感じる瞬間。ローマ 掲載元ホームページ | |
| p31.jpg[329×450] ここにはちゃんと魚が泳いでます。それが純粋な水である証拠。生物がいるのにこの透明度、そしてこの色。常識を超えた、自然のマジック。 夕焼け空がトンボを赤く染めるように、ここでは水の魔力がトンボを青く染めます。珍しい羽を持った青いトンボがいたのに、0.1秒の差で 掲載元ホームページ | |
| CRW_4851.jpg[450×300] January 13, 2007 Saturday 希少なものばかりがもてはやされる世の中。水ってそのポテンシャルの割りに、かなり過小評価されていると思います。喉が渇いたときの 掲載元ホームページ | |
| f0017458_1216831.jpg[480×320] 湖の西側に行く バス停3まで、特に何も無いなだらかな登り道を湖に沿って歩く 歩き出すと気分も体調も一気に復活する。不思議な所だ そして途中人間には誰にも合わなかったが、鹿に遭遇した 季節柄なのか、風土的なものなのか ここには動物が少ない様な気がする 掲載元ホームページ | |
| lrg_10087258.jpg[400×266] 掲載元ホームページ |