| トップ → 世界遺産の紹介 → アフリカ → 社会主義人民リビア・アラブ国 | Language:English Version |
| 名称 | クーリナの古代遺跡 Archaeological Site of Cyrene |
| 種別 | 文化遺産 / (ii)(iii)(vi) |
| 年 | 1982年 |
| 国 | 社会主義人民リビア・アラブ国 (首都:トリボリ 言語:アラビア語 通貨:リビア・ディナール 独立年月日:1951/12/01) |
| 場所 | 緯度:32.83 経度:21.86 |
| 公式 サイト | UNESCOの公式サイト http://whc.unesco.org/en/list/190 |
| 概要 | クーリナの古代遺跡は、リビア東部沿岸に位置する世界遺産です。クーリナは、紀元前7世紀にギリシア人によって建設された都市です。その後、ローマ帝国、エジプトに支配されました。7世紀に、イスラム・アラブ軍に滅ばされた後は、砂に埋もれていましたが、18世紀に発掘され有名になりました。クーリナの古代遺跡には、ギリシア式の建築物やローマ式の建築物などが残っています。 |